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手続き:在留届け&パスポート&在外邦人の選挙権

在留届

つい忘れがちな在留届ですが、シカゴに3ヶ月以上滞在する場合はビサの種類に関係無く総領事館に在留届を出さなくてはなりません。在留届用紙は総領事館でも手に入りますが、外務省のホームページからもダウンロードが出来ます。

在外邦人の選挙権

住むトコ.COMは、在シカゴ総領事館の在外選挙権登録推進キャンペーンに協力しています。

在シカゴ総領事館のホームページ

パスポート

アメリカに住んでいるとパスポートは日本を含めた海外渡航の旅券として、そして身分を証明するIDとして重要な役割を果たします。日ごろから紛失や損傷しないようにパスポートの管理には十分に気をつけ、必要に応じてアメリカでも申請や更新をして下さい。

以下におけるパスポートの情報は2017年1月げ確認現在のものです。最新の情報や規定については、必ず在シカゴ日本国総領事館のホームページにてご確認ください。

〔日本のパスポート〕
日本のパスポートの新規発給や、更新および訂正は在シカゴ日本国総領事館で手続きをすることができます。原則的には申請者本人が同館に出向く必要がありますが、遠方とされるイリノイ州南部やその他の管轄州にお住まいの方は、代理人による申請や郵送での仮申請をすることもできます。ただしパスポートの受理は申請者本人に限られています。

在シカゴ日本国総領事館でのパスポートの主な可能手続きは以下のとおりです。

新規発給
●現在のパスポートの有効期限がきれている場合。
●はじめてパスポートを申請する場合。(子供が生まれた時など。)
●記載事項の内容を新規発給によって変更する場合。(婚姻等による名前や本籍地の変更など。)
●紛失、消失により再申請する場合。

新規発給に必要な提出書類、申請費用や規定は常に変更する可能性があるため、掲載はしておりません。必ず在シカゴ日本国総領事館のホームページにて最新の情報を得てください。

切替発給
●現在のパスポートの有効期限内に更新する場合。(有効期限の一年前から更新が可能。)
※期限内であっても切替する際に記載事項の変更や併記がある場合は新規発給になります。

切替発給に必要な提出書類、申請費用や規定は常に変更する可能性があるため、掲載はしておりません。必ず在シカゴ日本国総領事館のホームページにて最新の情報を得てください。

記載事項の訂正・追記
婚姻等による名前や本籍地の変更がある場合、新規発給せずに追記のページに訂正事項を記載することが可能になっています。(パスポートの有効期限が一年以上あり、新規発給するのがもったいない場合など。)

パスポートの訂正・追記に必要な提出書類、申請費用や規定は常に変更する可能性があるため、掲載はしておりません。必ず在シカゴ日本国総領事館のホームページにて最新の情報を得てください。

◎日本のパスポートをアメリカで紛失・焼失した場合
盗難や火災などでパスポートを失くしてしまった場合は、ただちに最寄の警察署か消防署に届け出て「紛失証明書」や「焼失証明書」を入手してください。また在アメリカ日本大使館やお近くの在米日本総領事館に連絡して再発給申請を行ってください。

在アメリカ日本大使館 202-939-6700
在シカゴ日本総領事館 312-280-0400
警察・救急車・消防署 911

〔アメリカのパスポート〕
米国で生まれたお子さんや、アメリカ市民権を持つ方はアメリカのパスポートが取得できます。手続きはお近くの郵便局やタウンシップで可能な上、申請費用も日本に比べると少し割安です。更新の場合であれば郵送だけで済ませることもできるなど、日本のパスポートに比べると手続きが楽にできるようです。
お近くの申請可能なオフィスの検索はこちらで出来ます。
http://iafdb.travel.state.gov/

新規発給
● はじめてパスポートを申請する場合。(子供が生まれた時など。)
● 現在お持ちのU.Sパスポートの発行期日が15年以上前である場合。
●16歳以下の子供の申請の場合。
●現在のお持ちのU.Sパスポートが16歳以前に申請したものである場合。
●記載事項の内容を新規発給によって変更する場合。(婚姻等による名前や本籍地の変更など。)
●紛失、消失により再申請する場合。

《必要な書類》
※こちらに掲載している情報は2017年1月現在のものです。発給に必要な書類や申請費用、その他の規定については常に変更される可能性がありますので、必ずアメリカ国務省のホームページにて確認してください。

1) Form DS-11(申請するオフィスにあります。署名欄以外の必要事項はすべて記入する(サインはオフィスにて本人が申請時にするのであけておく。)オンラインで入力、プリント可能。
2)

パスポート用写真 2枚(2” X 2”) 6ヶ月以内に撮影されたカラーのもの。
別料金がかかりますが申請オフィスによっては写真撮影も可能です。
2016年11月より眼鏡をしての写真は無効となりました。眼鏡をはずした写真を持参ください。写真の規定が厳しくなっていますので、必ずアメリカ国務省のホームページにて確認してください。

3)

申請者がアメリカ市民であることを証明する書類
米国で発行された出生証明書(Birth Certificate)、帰化証明書(Naturalization Certificate)、市民権カード(Certificate of Citizenship)、現在お持ちのU.S.パスポートなどいずれか1つ。

4) 申請者本人を確認できる写真入の身分証明書
有効期限内の運転免許書、現在お持ちのU.S.パスポート、帰化証明書(Naturalization Certificate)など1通
5) 申請費用

※16歳以下の子供の申請の場合は、両親や保護者の同伴が必要です。その場合は上記に加えて申請者本人と同伴者との関係を証明する書類(Birth Certificateに両親の名前がはいっていればOK)と、同伴者の写真つきの身分証明書(パスポート、運転免許書、グリーンカードなど)が必要になります。

米国で産まれた赤ちゃんの米国パスポートの取り方については、出産後の手続きのところでも詳しく説明しています。

切替発給
切替発給の場合、以下のすべての条件を満たしていれば申請が可能です。一つでも条件を満たしていない場合は、新規発給と同じ扱いになりますので上記を参照してください。また切替発給の場合は郵送でも手続きができます。
●現在お持ちのU.Sパスポートが16歳以上のときに発行されたものである場合。
●現在お持ちのU.Sパスポートが15年以内に発行されたものである場合。
●現在お持ちのU.Sパスポートに損傷がなく、オフィスに提出できる場合。
●現在お持ちのパスポートの記載事項に変更がない場合(婚姻による名前の変更を除く)。
《必要な書類》
※こちらに掲載している情報は2017年1月現在のものです。切替に必要な書類や申請費用、その他の規定については常に変更する可能性がありますので、必ずアメリカ国務省のホームページにて確認してください。

1) Form DS-82(アメリカ国務省のホームページからダウンロードするか、申請オフィスにて入手してください)。
2) 現在持っているU.Sパスポート
3) パスポート用写真 2枚(2” X 2”)
2016年11月より眼鏡をしての写真は無効となりました。眼鏡をはずした写真を持参ください。写真の規定が厳しくなっていますので、必ずアメリカ国務省のホームページにて確認してください。
4) 申請費用


※ 婚姻による名前の変更がある方は、上記の必要書類に加えMarriage Certificateが1通必要です。
※ 郵送する際はパスポートの紛失を避けるためにもDelivery confirmationつきのものでお願いしましょう。
※ 通常パスポートの発行には1ヶ月ほどかかるそうですが、早急に必要な場合は追加料金を払い2週間ほどで届けるExpedited serviceというのがあります。
※ 申請後は自分のパスポートの申請状況をオンラインでチェックすることも可能です。

上記の情報は全て2017年1月現在のものです。その他における詳しい情報や最新のものについてはアメリカ国務省のホームページをご覧ください。

◎ アメリカのパスポートを紛失・消失した場合
紛失の場合は最寄の警察署へ、消失の場合は消防署へ連絡してください。
また877-487-2778に連絡し、Form DS64(Statement Regarding a Lost or Stolen Passport)を下記まで提出し、再発給の申請をしてください。

U.S. Department of State
Passport Services
Consular Lost/Stolen Passport Section
1111 19th Street, NW, Suite 500
Washington, DC 20036

 

 

 
     
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